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空と海と大地と乱されし女魔導士R|囚われのゼシカが調教されていく

「空と海と大地と乱されし女魔導士R」のパッケージ

\20%還元/

リリース開始

2015年10月2日

キャラクター

ドラクエの人気本「空と海と大地と乱されし女魔導士」のリメイク作品!

呪術で自由を奪われ調教されるゼシカ

ドルマゲスの杖に操られハワードを襲撃したこと(詳細は呪われしゼシカ)のお詫びとして、ハワードの屋敷で1週間働くこととなったゼシカ。

ハワードの屋敷で働くゼシカ

そんなゼシカにハワードはセクハラを仕掛けてくるが、気丈な性格のゼシカは軽くあしらっていた。

ハワードを軽く見ていたがゼシカだったが、実はハワードの呪術(結界)の腕はかなりのもの。うっかり結界内に足を踏み入れたゼシカは身体の自由を奪われてしまう

魔法で体が動かなくなったゼシカ

自分の意志とは別にハワードの命令通り動いてしまうゼシカ。終いにはおっぱいの感覚をクリトリスと同じにされ、敏感になった胸でパイズリをさせられる。

ハワードにパイズリさせられるゼシカ

こうしてゼシカの地獄の一週間が始まることとなる。


開発されたカラダで憎き男を受け入れてしまう

その後も胸を中心に調教されていくゼシカ。
ハワードだけでなく部下の男までにも体を弄られ続けたゼシカだったが、挿入だけはされずひたすらに体を開発されていった。

ハワードに調教されるゼシカ

そんなある夜、屋敷の警戒が緩まったのを見て脱走を図ったゼシカだったが、触手トラップにかかってしまい夜が明けるまで一日中嬲られ続けてしまう。

触手に乳首を吸われるゼシカ

頃合いだと考えたハワードは、そのままゼシカを寝室へと連れていき、最後の仕上げへと移る。これまでの長い調教は、最高の本番を迎えるための前座でしかなかった…

魔法で操られ足を開いてしまうゼシカ

レビューコメント

監禁されての調教、そして最後に挿入というシチュエーションに、読んでる側も焦らされます。

さて、本作はドラクエ随一の人気キャラにして個人的にも大好きなゼシカのリメイク本ですが、前の『ゼシカ堕』より原作より(少し童顔)な絵柄になっています。単純に画力が上がっているのがポイントです。

強いて言うなら、リメイクによって部下の男達による輪姦・調教シーンがカットされているのが少し残念。絵柄はあまり気にしないという方は、ボリューム的にもリメイク前の総集編『乱されし女魔導士総集編』がおすすめかもしれません。

関連コミック

本作は『探求総集編2』に収録されています。マーニャ・オーガ♀が好きな人はコチラがお得!

よりボリュームを求める方は『乱されし女魔導士総集編』がおすすめ。本作のリメイク前ver.の『空と海と大地と乱されし女魔導士』シリーズがまとめて読めます!

また、ゼシカが快楽堕ちする様子を楽しめる『ゼシカ堕』もおすすめ。ゼシカが少し大人っぽい作画になっています。