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DQディザイア|ドラクエの歴代ヒロインたちが調教されて堕とされる!

ドラクエオールスターが登場するゲームのノベル版
元がゲームなので、敗北して凌辱 → 調教という二段階のシチュエーションになっています

変態貴族の玩具になるゼシカ

突如現れた傭兵たちに敗北したゼシカ。
さすがのゼシカも手練れの男達を複数人相手にして勝つことはできず、拘束された上で犯され意識を失う。

傭兵に敗北し犯されるゼシカ
ゼシカ敗北

そして、目が覚めた時には周りはガラスの壁、足元には触手が蔓延るショーケースの中だった。

触手に犯される様を貴族たちの見世物にされるゼシカ
ショーケースに入れられ貴族たちの見世物に

触手による凌辱ショーで変態貴族たちの見世物になってしまったゼシカは、人間としての誇りを徹底的に汚された後、体までも変態貴族たちの慰み者にされてしまう…

媚薬でメス豚へと開発されるビアンカ

ある日手紙で呼び出され森へと向かったビアンカは、そこで見知らぬ男に拘束され犯されてしまう。

敗北して犯されるビアンカ

ひとしきり犯された後、ビアンカは男に連れられある部屋に連れていかれる。男たちはビアンカを「人前に出られないぐらい恥ずかしいメス豚に調教する」という依頼を受けていた。

媚薬の塗られた筆で責められるビアンカ
媚薬を全身に塗りたくられて…

そして、ビアンカは体中に媚薬を塗られ、息を吹きかけるだけでも感じるような敏感な体へと開発されていく。

散々体を弄られイカされた後には自ら口で奉仕することまで強制されたビアンカは、愛する人への想いまでもを喪失していくことに…

売り物として調教されるアリーナ

城を出て冒険していたアリーナは、貧民街で怪しげな男達に襲われてしまう。

敗北して犯されるアリーナ
アリーナ敗北

そのままアリーナは男達に小屋まで連れていかれ、「サントハイムの王女」であることがバレてしまい、売り物にするための調教が始まる。

はじめは見知らぬ男達に肌を晒すという行為に嫌悪感を抱いていたアリーナだったが、全身に塗られた媚薬が回り始め徐々に快楽を感じ始めてしまう。

媚薬を塗りたくられるアリーナ
丹念に媚薬を塗りこまれる

反撃の隙をうかがっていたが力の入らなくなった体では脱出もできず。鍛えられた筋肉と快楽を求めうごめく膣、アリーナの体は男を喜ばせるための肢体へと変化してしまう。

逆恨みしたファンたちに拘束されオナホと化すマーニャ

お酒を飲んで良い気分で帰路に付いていたマーニャは、以前に振ったファンの男達に囲まれ呆気なく敗北してしまう。

ファンに襲われ敗北して犯されるマーニャ
マーニャ敗北

ひとしきりマーニャを犯した男達だったが、その逆恨みの念は消えずマーニャを拘束して監禁する。そして、男達の執拗な愛撫は長時間続いた。

四肢を拘束されたマーニャ
気持ちよさを逃がすこともできない四肢拘束

四肢を拘束され快楽から逃れることすらできなくなったマーニャは、相手の要求のままに奉仕し、ただ口も膣も差し出すだけのオナホールと化してしまう。

ガンディーノ王の性奴隷になるミレーユ

ガンディーノ王の放った刺客により囚われたミレーユは、薬によって体の自由を奪われガンディーノ王にカラダを弄ばれる。

ミレーユがガンディーノ王におっぱいを揉まれるシーン
媚薬を塗りこまれたカラダは自由が効かず…

素直にガンディーノ王の命令に従って奉仕しながらも反撃の隙を伺っていたミレーユだったが、ガンディーノ王が弟のテリーを人質に取っていたことを知る。

追い詰められたミレーユは、王への忠誠を誓わされる。更には王の慈悲を頂くために、膣内射精をねだるように命令され…

ガンディーノ王にバックで犯されるミレーユ
性奴隷へと堕ちていく

壁尻で犯される女賢者

連戦に次ぐ連戦で疲れ果て、さらにはバシルーラで見知らぬ地へと飛んでしまった女賢者。
そこで偶然居合わせた男達にMPが残っていないことを悟られた女賢者は、なすすべもなく男達に捕まってしまう。

敗北して犯される女賢者
女賢者敗北

その後、男達に壁にはめ込まれた女賢者は、膣にたっぷりと媚薬を筆で塗りこまれ、何も見えない状態で男に犯されイカされ続ける羽目に…

壁尻で犯される女賢者

ルイーダ・デボラ・ムーンブルクの王女も登場

上記キャラたちと比べると短編にはなりますが、本作にはルイーダデボラムーンブルクの王女も登場します。

こんなエッチ内容
  • ルイーダが酒場に押し掛けた盗賊に犯される
  • デボラの横柄な態度にキレた使用人たちに犯される
  • ムーンブルクの王女が魔族に寝返った男に犯され “メス犬” に調教される

ムーンブルクの王女のエピソードは短いですが、原作を知っていると「なるほど」となる内容になっていますw


レビューコメント

本作はとにかく沢山のドラクエヒロインとシチュエーションを堪能できるCGノベル。ドラクエファンにはたまらない一冊となっています。

各ページに漫画風のCGがあり、それも微妙な差分CGではなくシーンが変わっているものばかり。長文は苦手という人でも問題なく読める作風になっています。(ラノベよりも読みやすいです)

エッチの内容としては媚薬を使った調教シチュが多いですが、地味にフェラシーンが多いのも特徴。クリムゾンではフェラがある作品は少なめなので、ここまでフェラがあるのは割とレアだったりします。

ビアンカのフェラシーン

また、『DQナイトメア』や『完全攻略D』などと比べても、ドラクエヒロインの登場数は本作が一番多く、他作品では登場しないデボラやムーンブルクの王女のエピソードが収録されているのも魅力。

フルボイスが効きたいという人はゲーム版もおすすめですが、ゲームとしてはそこまでやりごたえのあるものではないので、Hの内容を楽しみたいだけならノベル版でも十分です。